実は3日・4日と、アルフィーの広島公演に行ってきまして。
だいぶ記憶も薄れてきました。
今まであったこと全部鮮明に覚えてたら多方面でいろいろ苛まれて
やっていけそうもない人生なので、それでいいんだと思います。
とりあえず、思いつくまま書いておきます。
神戸に続いて2箇所目の参加です。
初日はたかみー側の花道の真横(!)でした。
近そうだなとは思ってたけど、真横とは当日行ってちょっとびっくりw
久々の一桁列で、ステージ(天井)がそびえ立つように高く感じられました。
神戸の時はわからなかったけど、幕はステージ全部を覆っているのではなくて
後ろ半分、3人のマイクより奥にかかっていました。
開演して幕が開きメンバーが中央に現れ、そこからそれぞれの位置へ歩き出す。
その歩く姿だけでもうゾックゾクするほどかっこいいんだー(>_<)
セトリは、神戸で「雨の肖像」だったところが「恋人達のペイヴメント」。
変わっていたのはこの1曲のみです。
これ複雑だなー、季節的にもすごく良いけど、
もう一度「雨の肖像」を聴きたかった思いもあります。
「いつも君がいた」で、「変わらぬこの想いを」の「想いを」の時の
歌い方というか発声がすごく良かったです。passionateでsexyでso touching!!
2008年春の「愛の鼓動」の最後のコーラス、
「ah, ah~♪」にも通じる、壮絶にsexyな桜井さんでした。
逆に神戸の時から気になってたのは「サファイアの瞳」の、「恋(愛)は哀しいね」の「ね」。
あそこはパッと止めずに、CDみたいに伸ばして
ちょっと語尾が上がる感じのほうが好きだなー。
MCも少し変わってました。初恋の話はどこへやら、幸ちゃんと桜井さんを女性役に、
3人のくっだらない小芝居がおかしかったww
新ネタ?「存知アップ」のダダすべりっぷりすらいとおしいです。
初日は、幸ちゃんに惚れ直した1本だったように思います。
途中からジャケットを脱いで白シャツとベストになった衣装も
なんかバーテンダーとかそういう人みたいでかっこよかったし、
(先日のスティーブン・タイラーといい、一昨年のアート・ガーファンクルといい、
こういう格好すごい好き。素敵な人がさらに素敵に見える気がします。)
アンコール「恋の炎」で花道に来た時なんかもう、
どこか飄々としつつ、いい意味で淡々と、それでいて颯爽と、
訪れては枝葉を揺らし去っていく一陣の風のようでした。
近すぎると目は合わないものですねw
でも合ってたら18%倒れてたからそれで良かったんだと思います。
たかみーも当然めちゃめちゃ近くて、握った拳をほどいて指を伸ばせば
触れられるような所にギターのネックがありました。
贅沢いえば、サングラスとバンダナはないほうがよかった・・・(>_<)
でもサングラス越しに目が合ってたと勝手に妄想できるからそれで良かったんだと思います。
たまにこうして前の方で見られるのもいいものですねー。
最上階最後列でも、立てない席でも、
知らん人達の背中しか見えない夏イベの一番遠いブロックでも関係ないんだけど
メンバーの姿や動きが比較的よくわかる場所で聴くと、また違う感慨があったりします。
自分の状況とか価値観、ひいては時代や情勢も変わっていく中で、
変わらず大事な存在が今そこで脈打っているんだなあというのをより感じられました。
特に座って聴いている時、3声コーラス部分、肩を組んでお辞儀する時など。
本当に、いつもありがとうございます。江戸時代に生まないでくれた父と母にもありがとう。
二日目のことや、初日のあと飲みに行ったお店の紹介もそのうち書いておきます。
bye for now(ゝω・)☆
だいぶ記憶も薄れてきました。
今まであったこと全部鮮明に覚えてたら多方面でいろいろ苛まれて
やっていけそうもない人生なので、それでいいんだと思います。
とりあえず、思いつくまま書いておきます。
神戸に続いて2箇所目の参加です。
初日はたかみー側の花道の真横(!)でした。
近そうだなとは思ってたけど、真横とは当日行ってちょっとびっくりw
久々の一桁列で、ステージ(天井)がそびえ立つように高く感じられました。
神戸の時はわからなかったけど、幕はステージ全部を覆っているのではなくて
後ろ半分、3人のマイクより奥にかかっていました。
開演して幕が開きメンバーが中央に現れ、そこからそれぞれの位置へ歩き出す。
その歩く姿だけでもうゾックゾクするほどかっこいいんだー(>_<)
セトリは、神戸で「雨の肖像」だったところが「恋人達のペイヴメント」。
変わっていたのはこの1曲のみです。
これ複雑だなー、季節的にもすごく良いけど、
もう一度「雨の肖像」を聴きたかった思いもあります。
「いつも君がいた」で、「変わらぬこの想いを」の「想いを」の時の
歌い方というか発声がすごく良かったです。passionateでsexyでso touching!!
2008年春の「愛の鼓動」の最後のコーラス、
「ah, ah~♪」にも通じる、壮絶にsexyな桜井さんでした。
逆に神戸の時から気になってたのは「サファイアの瞳」の、「恋(愛)は哀しいね」の「ね」。
あそこはパッと止めずに、CDみたいに伸ばして
ちょっと語尾が上がる感じのほうが好きだなー。
MCも少し変わってました。初恋の話はどこへやら、幸ちゃんと桜井さんを女性役に、
3人のくっだらない小芝居がおかしかったww
新ネタ?「存知アップ」のダダすべりっぷりすらいとおしいです。
初日は、幸ちゃんに惚れ直した1本だったように思います。
途中からジャケットを脱いで白シャツとベストになった衣装も
なんかバーテンダーとかそういう人みたいでかっこよかったし、
(先日のスティーブン・タイラーといい、一昨年のアート・ガーファンクルといい、
こういう格好すごい好き。素敵な人がさらに素敵に見える気がします。)
アンコール「恋の炎」で花道に来た時なんかもう、
どこか飄々としつつ、いい意味で淡々と、それでいて颯爽と、
訪れては枝葉を揺らし去っていく一陣の風のようでした。
近すぎると目は合わないものですねw
でも合ってたら18%倒れてたからそれで良かったんだと思います。
たかみーも当然めちゃめちゃ近くて、握った拳をほどいて指を伸ばせば
触れられるような所にギターのネックがありました。
贅沢いえば、サングラスとバンダナはないほうがよかった・・・(>_<)
でもサングラス越しに目が合ってたと勝手に妄想できるからそれで良かったんだと思います。
たまにこうして前の方で見られるのもいいものですねー。
最上階最後列でも、立てない席でも、
知らん人達の背中しか見えない夏イベの一番遠いブロックでも関係ないんだけど
メンバーの姿や動きが比較的よくわかる場所で聴くと、また違う感慨があったりします。
自分の状況とか価値観、ひいては時代や情勢も変わっていく中で、
変わらず大事な存在が今そこで脈打っているんだなあというのをより感じられました。
特に座って聴いている時、3声コーラス部分、肩を組んでお辞儀する時など。
本当に、いつもありがとうございます。江戸時代に生まないでくれた父と母にもありがとう。
二日目のことや、初日のあと飲みに行ったお店の紹介もそのうち書いておきます。
bye for now(ゝω・)☆





